クロスケの家はトトロのふるさと基金が森を守るための活動拠点として管理している古民家です。
    火・水・土曜日の午前10時~午後3時、一般の方にも公開しておりますが、ご来館の際には趣旨をご理解いただき、
    クロスケの家を補修・維持するための「クロスケの家基金」への寄付にご協力ください。

    また、団体で来館される際には1週間前までに見学申請書を、営利目的にてご利用をご検討の際には一ヶ月前までに利用申請書をご提出ください。

※祝日は休館です。
※駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。
※路上駐車、騒音、ごみのポイ捨て等のマナー違反のないようにお願いいたします!
 近隣にお住まいの方にご迷惑のかからないようご配慮をお願いいたします。
周辺案内図はこちらをご覧ください

クロスケの家

母屋
約50年前に越生から移築された築百年を超える古民家です。縁側、囲炉裏や襖絵など昔ながら農家のたたずまいを色濃く残す貴重な文化財です。
入口

明治10年代末から20年代初頭の築とされる蔵を伝統工法で補修。左官職人によるトトロの家紋や蔵のあちらこちらにクロスケが隠れています。
入口